TOEICとは別の挑戦

英語を勉強している皆さん、「ビジネスに使うこと」が目的であれば「日商ビジネス英語検定」に挑戦しませんか。
TOEICで英語力を測定するだけでなく、「日商ビジネス英語検定」でビジネス・コミュニケーションと海外取引の力を磨きましょう。

商社、海外取引の現場で通用する力を証明

商社、海外取引の現場で通用する力を証明英語が得意でも、ビジネスで必要な表現や海外取引に精通した方は限られます。企業ではこうした人材の養成が急務になっています。
日商ビジネス英語なら、商社や海外取引を行う企業で実際に使われる英文を素材に学ぶため、仕事で使える英語力を証明できます

ビジネスシーンに応じた英語と海外取引の知識を習得

場面に応じた英語と海外取引の知識を習得電子メール、レター、企画書などの英文や、海外取引の書類を題材に、具体的な設定に基づいた学習をすることで、ビジネスシーンに適した表現や、海外取引に必須の知識を同時に身に付けることができます

公的資格の信頼と実績

公的資格の信頼と実績日商(商工会議所)の検定試験は、全国126万会員企業がビジネスの現場で必要とする、英語や簿記、パソコンなどの能力育成を目的に行われています。
そのため企業や学校から高い評価と信頼をいただいており、年間70万人以上の方が受験しています

短期で資格取得が可能

短期で資格取得が可能試験はインターネットを通じて行われ(ネット試験)、終了後すぐに合否がわかります(※)
会場ごとに試験日が設定されますので、ご予定に合せて短期間に連続して資格を取得することもできます。
2級、3級の試験問題は公式テキストの内容を中心に出題されます。

(※)1級は統一試験日に行われ、合否発表は試験の約1か月後になります。

> 試験の詳細はこちらをご覧ください