平成29年度より2級の範囲で変更される事項

point 1課税所得の算定方法

point 2圧縮記帳(直接控除方式のみ)

point 3リース取引の借手側の会計処理・表示

point 4外貨建の営業取引および外貨建売上債権・債務の決算時の換算

point 5連結会計(その1:資本連結)

point 6連結会計(その2:連結会社間の取引・未実現損益の消去)

point 7連結会計(その3:連結精算表および連結財務諸表の作成)

<関連情報>
簿記2級における連結会計の出題について

平成28年度より2級の範囲で変更される事項

point 1有価証券

point 2クレジット売掛金

point 3手 形

point 4電子記録債権

point 5「販売のつど売上原価勘定に振り替える方法」による商品売買の記帳

point 6有形固定資産の割賦購入

point 7ソフトウェア

point 8サービス業を営む会社の会計処理(役務収益・役務費用)

point 9収益(・費用)の認識基準

point 10貸倒引当金の個別評価・損益計算書上の表示区分

point 11株主資本の計数の変動

<関連情報>
利用の進む電子記録債権(でんさいネットにインタビュー)