検定ホームページやソロピカ博士のホームページにより、日本商工会議所からご連絡しておりますように、珠算能力検定試験(1級〜6級)をはじめとする商工会議所が主催する全ての検定試験(認定試験)については、受験者の本人確認をより厳格に行うために、本年4月1日以降は、試験当日に「身分証明書」を持参する必要があります(下記を参考にしてください)。
一方、日本珠算連盟では、珠算能力検定試験(7級〜10級)をはじめ暗算検定試験(1級〜10級)、読上算検定試験(1級〜6級)、読上暗算検定試験(1級〜6級)、段位認定試験(準初段〜十段)を主催しておりますが、これらの検定試験を受験する場合は、上記の商工会議所が主催する検定試験(認定試験)とは異なり、試験当日に「身分証明書」を持参する必要はありません(従来どおり)ので、お間違えのないようにお願いいたします。