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平成20年度の各種検定試験最優秀者を表彰 |
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日本商工会議所は、平成20年度に実施した、簿記、販売士、日商PC(文書作成)(データ活用)、日商ビジネス英語の4検定試験で、最も優秀な成績を修めた方に対する表彰式を、6月11日に行った。 昭和51年度から始まった本表彰制度は今回で33回目。各検定試験の1級合格者の中から、最も優秀な成績を収めた方を表彰するものである。 表彰式では、岡村会頭から各最優秀者に「これまで培ってきた知識や能力を、それぞれの分野において十分に発揮していただき、次代を担う産業人として、さらにご活躍されることを、心より期待いたします。」とのお祝いの言葉とともに、表彰状と記念品が贈られた。また、表彰者を代表して片岡沙央里さんが「社会的評価の高い商工会議所検定の最上級に合格したことで大きな自信につながりました。今後ますます研鑽を積み重ね、実務に一層邁進します」と抱負を語った。 |
今回、表彰を受けた最優秀者は以下のとおり。
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簿 記 |
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簿 記 |
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販 売 士 |
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日商PC検定試験(文書作成) |
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日商PC検定試験(データ活用) |
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日商ビジネス英語 |
※過去の最優秀者の横顔はこちら。