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電子会計実務検定 初級概要

出題内容・出題範囲

《電子会計実務検定試験 出題範囲》

対象・試験時間・問題数・出題形式・得点

対象 試験時間 問題数 出題形式 得点
企業の経理担当者、NPO、
公益法人などで会計実務に携わる者、
および一般社会人、学生・生徒
40分 20問 択一式(一部数値記入) 100点
(70点以上が合格)

会計ソフト

本検定試験は、実際の会計実務と同様、会計ソフトを起動して施行いたします。
試験対象となる(試験で使用できる)会計ソフトはこちらをご覧ください。

試験方法と合否判定

試験会場のパソコン等を利用して、試験の自動実行プログラムおよび試験問題を、インターネットを介しダウンロードして実施します。試験終了後、受験者の答案(データ)がインターネットを介して採点され、即時に合否判定を行い、結果をご通知します。

試験会場

商工会議所の認定した「商工会議所ネット試験施行機関」(各地商工会議所および各地商工会議所が認定した大学、専門学校、パソコンスクール等の教育機関、企業)のうち、本試験に対応した会計ソフトが導入されている機関が試験会場になります。

試験日

試験会場が日時を決定します。

受験料(税込)

4,000円

申込方法

各試験会場に直接お申し込みいただきます。

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